医療機関からのご相談により障害年金請求に至った事例(うつ病) 当事者は60代。 もともと会社を経営されていたが、あることをきっかけにうつ状態となり、廃業せざるを得ない状況となった。 恐怖心が非常に強く、実姉に支えられ何とか日常生活を送っていたが、顕著な意欲低下のため、様々な手続きなどもご自身では困難な状況となっていた。 主治医からのご相談により、弊社にて障害年金サポートをさせていただくこととなり、事後重症請求にて、障害基礎年金の2級が無事に決定した。 2025/07/25 医療連携受給・就労・支援事例障害年金受給 講演依頼はこちら 前へ 一覧へ 次へ